| 本当に良かった。ブレークスルーテクノロジーコース |
先日、ランドマークエデュケーションという会社が提供している研修に行ってきました。 ブレークスルーテクノロジーコースって言います。
企業に勤めながら、独立の夢を実現しようと日々黙々と勉強しているさなかに、とっても頼りになり迫力のある先輩から電話がありました。
「久しぶり!最近、調子どう?」 「どうもこうも、思うように前進していませんよ。」 「将来、本当に何をしたいのか目的が定まらなくなってきました。」 先輩曰く「今日はそんなお前にちょうどいい情報を持ってきたんだ。ランドマークエデュケーションという会社のブレークスルーテクノロジーコースっていう自分の壁を突破するコースだから今が時期じゃないの?」「自分自身を探求して、自分がつくりたい未来をパワフルに実現できるようにするコースだよ。」
そんな会話の後、真剣に考えた末に参加を決断し、コースに申し込んだ私でした。 もちろんその先輩を信頼していたというのもありますが、何より自分自身で見えていない壁を突破することに興味を持ちました。 というのも、いろいろ学び試していく中で、自分で突破していけることもあるのだけど、自分だけではどうにもならないことも山ほどあることを実感していたからです。これは次のレベルに行くきっかけになるかな、と思いました。
しかし誰にでも覚えがあるかと思いますが、決めた後で、金額のことや日程の心配がでてきました。特に日程に関しては、なかなか休みの取りにくい会社なので金、土、日と3日間をあけられるか不安でした。
しかも、もっと詳しい内容を知るためにインターネットで調べると、批判的なサイトばかりで・・・挙句の果てには、「あの先輩は、私をなにやら怪しげなセミナーに誘ってお金を稼いでいるんじゃないの?」なんてことまで考えました。
でも最終的には、昔からすごくお世話になっている先輩が私を騙す訳がないだろうし、そんなせこい人でも暇な人でもないと思いつき、まあ万が一騙されたとしても、講義の仕方や内容は勉強になるだろうと自分を力づけ。会社も思いきって休みをとり参加をした次第です。
「時間をつくるのは難しい。」 としていたけれど、実際に行動すれば出来ることを体現し、それが自信にもつながった。
当たり前だが、実際の行動だけが成果をつくる。頭の中で考えてばかりでは何も始まらない。 ひとつひとつの新しい行動が、自分の限界を突破することにつながっていると実感できた。
そんなこんな気づきを得つつ、ブレークスルーテクノロジーコースへの参加までいつもと少し違う時間が流れ、コース当日を迎えたのでした。
3日と1晩の日程は想像以上に内容が濃く、新しい発見と驚きの連続であっという間にすぎていきました。
さて、ブレークスルーテクノロジーコースに参加した最初の感想を一言でいうと・・・本当にすごかった!です。 こんなにも自分に見えてないことがあるんだということにまず驚きました。 そして、新しい発見から可能になってくるあらゆる可能性に感動すらありました。
今日は、長くなってしまったのでコースの成果についてはまたの機会に書きます。
でも、これだけは言えます。 インターネットに書かれている批判的な内容とは、全く違います。
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| ブレークスルーテクノロジーコースとはどんなコースか? |
ブレークスルーテクノロジーコースっていったいどんなコースなの? と思われる人も多いでしょう。 私自身がそうでしたから。
ブレークスルーを日本語で言うと「突破」です。
私がコースに参加してみての感想としては 『自分を限界付けている壁を突破する技術を習得するコース』だって思いました。
うまく表現できないので・・・ 私自身は説明会に参加していないのですが、貰った資料から抜粋します。
ブレークスルーテクノロジーコースについて。
ブレークスルーテクノロジーコースはランドマークエデュケーション株式会社で提供している個人向けの教育、研修プログラムです。
人生の大切な分野で今までの枠組みや過去に限界されない新しい可能性を創造し、飛躍的な成果を創り出していく技術(テクノロジー)を学びます。
そのテクノロジーは、本来自らが持っている能力や可能性を最大限に引き出し、予測を超えた成果つくることが出来るようにデザインされています。
1回のコースには100人前後(開催都市によって異なります)の方が参加されます、参加者の年齢層は幅広く職業も多岐にわたります。 会場は劇場スタイルに椅子がならんでいて、講演会のような形式です。
コースは講師と参加者の方との会話を通して進行していきます。 その会話は、新しい物事の見方、新しい発見、そして新しい可能性、未来の創造を可能にします。
コースで提供される全ての会話(アイデア)は一切「真実」などというものではありません、それは新しい発見への探求を前進するためにしばしの間そこから考え、試着してみる会話であり、役にたたなければ捨てることができる一つの会話(アイデア)です。
その会話(アイデア)は人があらゆる環境の中でパワーと自由と心の平安を持って自分が生きたい人生を自分で創り出せるよう力づけます。
コースは単に知識を得ることを超え、洞察力や想像力を高め、物事を見る視点に幅をつくり、自然と行動の中に成果が現れることを可能にします。
コースからの成果は参加者各々違いますが、主に以下の5つの分野に成果が現れると言われています。
(1)人間関係が深くなる。 (人と効果的に関係できるようになる) (2)自信が持てる。 (一歩踏み出し、リスクをとる) (3)生産性が上がる。(仕事・職業) (4)人を力づける、人に影響を与える、人に貢献できる。 (5)充実した人生、人生の質。 (幸福度、満足度、健康感、自己表現が高まる)
以上ここまで。抜粋です。
私自身は、特に2番目の「自信が持てる」という分野に成果がありました。
コースに参加する前も、それなりに成功していた自負もありますし、そこそこの結果を残していました。 しかし、いつも最終的に「これが出来たら今度はこれをやろう。」「もって能力がつくまで待っていよう。」「もっと環境が良くなってから」「もってお金が貯まってから」など最後には環境のせいにして、一歩を踏み出せない時がありました
このコースに参加して見えてきた自分自身の壁(枠)を突破することで 環境に振り回されず、自分次第の行動が出来るようになりました。
自分次第っていうのは、自分勝手、やりたい放題という意味ではなく、 「やる」か「やらない」か自分自身で責任をとって選択できるようになったということです。 それは、モチベーションをあげるわけでもプラス思考になるとかいう精神論的なことでもありません。
ただシンプルに行動力が向上するから、生産性も向上する訳です。
実際今まで2日かかっていた仕事が1日で出来てしまったりしました。 おかげで仕事が楽しくなりましたし、社内での評価も上がりました。 そして、何より独立の夢が現実になろうとしています。
得たい成果を得て本当に満足しています。 もちろん参加するのであれば、それだけの時間とお金をかけるんですから、得たい成果を得られるように参加することが重要なのです。参加を検討している方は自分のために真剣に参加してください。
コースから最高の成果をつくろうと参加することによって、ブレークスルーテクノロジーコースからの成果は自分が予期していない分野にも多くの成果がでてきます
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| 再びランドマークエデュケーションについて。 |
ランドマークエデュケーションってどんな会社だろう?ブレークスルーテクノロジーっていったいなんだろう?と疑問をもちつつこのブログを見ている方へ。
友人や同僚、または家族からコースを紹介され、興味をもたれた方、もしくはどんなものかをより知るため訪れてくださった方もいると思います。でも中には自分の家族か友人または同僚がへんな宗教か洗脳集団、マルチ商法にはまってしまったのではないか?と強い不安をもたれている方もいるかもしれません。
過去とは違う新しいことを表現したり、愛情を伝えてきたり、熱心に招待されたりしたら不安に思うなという方が無理かもしれません。ましてや親しい方や自分の家族、大事に思っている人ほどにその不安も大きくなり、心配にもなります。
そこで、まず心配している方のために書きます。 ランドマークエデュケーションが洗脳だのマルチだのということは絶対に、絶対にありません。それだけは同じ日本人として人間として真心の限りを文章に託して言えることです。
今の時代、平気で自分の親ほどにはなれた歳の方を騙したりする犯罪が横行する世の中です。 自分さえ良ければいいと考え、自分の利益になるかならないかだけで人を見ている人も増えたように思えます。
それを踏まえたうえでランドマークエデュケーションが決して人を騙したりするあやしいものではないということを心からお伝えしたいです。
そして確かにコースは仕事の成果もさることながら自分の家族をより大切に思えるような教育でもあるのです。
私の周りにはブレークスルーテクノロジーコースに参加をした友人、同僚が20人程います。ほとんどの人が参加する前は多かれ少なかれコースがどんなものか不安があったと言っていました。 そして参加した後は、確実に価値を得ています。
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| 三度ランドマークエデュケーションについて。 |
悪魔の洗脳集団!ランドマークエデュケーションに注意してください! ランドマークエデュケーション Landmark Education BTC 自己啓発セミナー対策ガイド:ランドマークエデュケーション ランドマーク・エデュケーションって何か教えて下さい ランドマークエデュケーション株式会社 東京センター(五反田) タグ ランドマークエデュケーションとは - FC2ブログ(blog)
最近グーグルで「ランドマークエデュケーション」と検索した結果の上位6つのサイトです。 やはり肯定も否定もあります。
観客席から物をいうような言い方はいやなのですが、言います。 それぞれにいろんな意見はありますが、大きなこと言わせていただくと、どちらもさんも、人の役に立ちたい。もっと社会を良くしたい。人の人生に貢献したい。もっと世界を良くしたい。と思っているのではないでしょうか。表現は違えど人間として根本的な思いは同じだと思うのですが、どうでしょう。
一緒にされたくないかもしれないが・・・。
もし、人間として大事な、その根本を無視するのであれば、心からの喜びに満ちた人生は生きられないでしょう。そして本当は誰もそんな人生は生きたくはないと私は信じてます。もしかすると私の唯一の信念かも。
なんであれ、ランドマークから学んだことに基づくと、他者も自分もどんなに悪くしても何も始まらないのだけは確かですね。
批判するにしても理性をもって書いているように見える会話もあれば、そうでなく見える会話もあります。
攻める意図ではなく「悪魔の洗脳集団・・・・・」を読むと。 『これはやばい、やばすぎるぜ!こんな集団にはまったら二度と抜け出せない蟻地獄にはまってしまうかもしれない、あー馬鹿な友人はこんなものにはまってしまったのか!自分がカモになっていることも知らずに新しいカモを呼び入れるよう洗脳されてしまったんだ、まんまとランドマークの手先にされてしまったのだ、きっと何を言ってもまともに考えることも聞くこともできなくなってしまったのだろう。なんて恐ろしいことだ、私はけっしてカモになんかされないぞ。友人の目を覚まさせてやらなければ。』
と、本気で思ってしまうような記事です。 何も言うことができなくなるくらい読んでいて悲しくなります。
この記事を書いている人も、投稿している人も決して悪くしたくはありません。人のために親身になるとてもやさしい人なのだと勝手に思っています。ごめんなさい。 けれど誰にもでもあるように思い込みや勘違いが多分にあるのも確かです。
ランドマークには多くの方が参加します。いろいろな年齢のいろいろな職業の方々です。同僚から招待され参加する人、友人から招待され参加する人、夫婦どちらかが先に参加し、良かったので後から参加する人、親が参加している場合限定で親からの勧めで10代のコースには中学生や高校生も参加します。家族全員が参加した家もたくさんあると思います。
現在日本では年間2000人の方が新たに参加していると聞いています。 そんなに多くの人が新たに参加をして沢山の人が価値があったと認めているのです。 しかもその2000人の方にコースの価値を認めて、紹介した人いるのです。 実際にはコースの価値を認め、誰かを紹介しようとした人は参加した人の倍近くになるでしょう。
それだけの人が参加をしてもし記事どおりのでたらめなコースなら大変なことになっているはずです。
私が心配するのは、本当に良かったと思って実際に成果があった人たちや、親から勧められて参加をしてコースが本当に良かったと思っている10代の子供たちがこの記事を読んだらどんな気持ちになるのだろうか?上司から招待された部下が読んだらどう思うだろうか?子供に招待されている親がこれを読んだらどう思い、ただ愛情表現したかった子供との間に何が起きるのだろうか? 私はそれが本当に心配です。
また、私が受講中に知り合ったランドマークのある男性社員の方は本当に親切な素晴らしい人でした、私が次のプログラムに進む際にいろいろなことを私に価値があるよう相談にのってくれた人です。私はランドマークで強制されたと体験したことは一度もありません。奥さんと二人の小さな子供がいたと思いますが、彼の家族があれを見たらどう思うのだろう?余計なお世話ですが考えてしまします。
人のためだというのを楯に、自分の意見を公表するにしても、実際に見も知らぬ人たちの気持ちや思いを思慮深く考えることができないのであれば、それは良くないです。子供が周りのことを考えずに、ただ気に入らないと叫んでいるのと同じになってしまいます。
弁護のようになりたくありませんが、ランドマークで働く社員もリーダも人のために一生懸命でしたよ。もし本気で自分のために参加したら判る人は判ると思いますが、ランドマークでも仕事は真摯に人を力づけようと思っていなければできない仕事だと思います。
ただ批判するのは簡単ですが、そこにはたくさんの真心や勇気が、人の役に立とうという思いが実際にあるのです。
年間に2000人のあらゆる職業のあらゆる年齢の人が自分自身の人生のために参加し、知恵と勇気を振り絞ってつくった成果を否定することは誰にもできません。
またその人たちの人生に心から敬意をもって、その人生に貢献になればと思いコースにご招待した人の真心も誰にも否定されるものではありません。
もし、「私はやらされた!」と後で思うようなら最初からやってはいけません。 無理にでもコースをやらせるように。なんてランドマークでは決して教えてはいません。
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