本当に良かったよ!! ブレークスルーテクノロジーコース
皆さん、ランドマークエデュケーション社が提供しているブレークスルーテクノロジーコースってご存知ですか? このコース、恐ろしいくらいに凄いんです。 何が凄いかって? 続きはブログで・・。
04 | 2008/05 | 06
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5人の良き仲間
5人の良き仲間。

先にお話したように私の周りには20人以上のランドマークエデュケーションに参加した友人がいます。内5人とは会えば飲み、語る、良き仲間です。時々ランドマークで得たもの、学んだことについて会話をします。
今では笑い話ですが、コースに参加するまでのいきさつもそれぞれにいろいろありました。

現在、私たちはランドマークのプログラムには参加していませんが多くの友人が周りで参加しているので、今現在も参加している友人やこれから参加する友人と会ったり話したりすることがあります。

そしてこれから参加する人がほぼ必ずと言っていいほどしてくる質問は「本当にコースは価値があるの?信頼できるものなの?」です。

と言う訳でそんな不安を持っている友人が少しでも安心して参加できるよう、私たちの意見や周りの友人の意見をここで発表しようと思いました。

なんと言っても私たちを紹介してくれた先輩と同じくらい『恐ろしいくらいすごいコース』には間違いないのです。

参加する人にはできれば安心して参加して欲しいものです。

このブログはしばらく更新していなかったのですが、こんな経緯で新たに息を吹き返した次第です。

著作権等によりコースの内容は書けませんが、いろいろな友人から意見をつのり可能な限り多方面からランドマークエデュエケーションのコースを伝えられるように努力したいと思います。


広告代理店に勤めて早14年目の友人の場合
恐怖の上腕二頭筋の巻

私は一年半前に、面倒みのいい先輩からイブニングセッションとやらの招待で電話をもらったのがランドマークエデュケーションを知るきっかけでした。

最初の反応は『ランドマークエデュケーション?やばい勧誘だ・・先輩以前から豪快なところがあったから、とうとういくとこまでいってしまったか。』でした。

私はすかさず『先輩変なものにはまってるんじゃないですか♪』と敢えて明るく聞くと。
『はまってなんかいね〜〜よ〜』といつもの豪快さがないので疑惑は確信へと変わりました。

その先輩は早くに起業し現在も会社は順調に成長しています。はっきり言って豊かな経済状況です。私もいろいろとお世話になったことがありました。

けれどそれとこれとは話は別でどんなにお世話になっていようと宗教だけは勘弁という気持ちでした。私は一般的日本人でイエス様も仏様も神様もイベントで拝むことはするけれど、普段はまったく宗教というものに縁がないし、興味もないし今後もその予定はない。

『先輩それってあやしいものじゃないですよね?』
今考えると失礼な質問だがその時は切実だったので聞きました。

帰ってきた返事が『俺がそんな変なもの進めるはずがないだろう。』でした。
いや、残念ながら『進めそう』なのです。
尊敬はしているのですが、時々周囲がびっくりするくらい我が道を行くので。

私はなんとかこの場を切り抜けなければ、先輩の気持ちを害することなく事なきを得なければ・・徹底して事なかれ主義の私は『そうですね、すごくいいものだって言うことはよく判ったので明日はどうしてもはずせない用事で行けませんが、今度調節してまたこちらから連絡します。』

そつのない最高に礼儀正しく完璧な答えでした。

しかし、それで『分かった!』と引くくらいならあそこまで成功しないだろう先輩は、その上腕二頭筋と同じくらい太い声で『そうか、調節するのか・・・では今から一緒に調節しよう。』
というわけで私は素晴らしい先輩と共にイブニングセッションに行くことになったのです。

イブニングセッションと呼ばれる説明会は批判サイトに書いてあるようなところではありません。
見ようと思えばそう見ることができるのかもしれませんが、それは無理があります。
何でも、あやしい!と見れば、すべてがあやしく見えるものです。

部屋に入るだけで、閉じ込められたと感じたり、ただ人が話しかけてくるだけでも無理やり勧誘されそうだと感じたり、プレッシャーに感じたりするなら行かないほうがいいです。

そうでもない限り、プレッシャーなどまったくないです。
実際に強制されるようなことは一つもなかったですし、帰ろうと思えばいつでも帰れます。
途中退室まったく自由です。

やるかやらないかはまったく自分次第で自由なんだということが明確であれば、誰が何を言ってこようとプレッシャーなど感じないものです。
それが大人として生きる道ー♪と考えてます。

話したくなければ「もう結構です。」と言えばいいのです。

話してくれる人に多少はよるのかもしれませんが、私はランドマークエデュケーションの人との話は楽しく、聞いているだけでも「なるほどナー」とためになる要素がありました。

しかし・・私にとっての大きな砦はランドマークエデュケーションでも、そこにいた人でもなく、もちろん先輩だったのです。

ドラマ調に次回へ続く・・・・・



私がブレークスルーテクノロジーコースに参加を決めた理由。
恐怖の上腕二頭筋の巻 続き

私がランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースの参加を決めた理由。

ひととおり説明を聞いて確かによさそうだし、自分の為にもなりそうなのである。
特に自分のやり方を信じ、それが一番いいと思っている私には、自分で見えていない枠がありそうだ。
もっと視野が広がれば仕事にも役立つだろう。

確かに判るのだが、しかし、まだ強く心動かされない。まだ、ピンと来ない。
私にとっては、このピンとくる。が大事なのである。
それで随分いい仕事をしてきた。

『うむむーー。』とうなっている私に先輩がその上腕二頭筋以上に太い首を私に向けて聞いた。
『迷ってるか?』
そう、だからうなっているのだ・・

『俺の気持ちを言うと、お前にコースをやって欲しい、なぜなら、お前にはもっともっと可能性があるからだ。』
真剣だ。

『知ってるか太陽の光で見えないけれど昼間でも無数の星は空いっぱいに輝いているんだ。それと同じように今は見えていない可能性がお前にもたーーーくさんあるんだ。』 
太い腕がひろがった。

『たった一度の人生、その可能性をお前に見て欲しい、あるのに見えないってのはつまらん。』

自分で感動している。
しかも完璧にくさすぎる。

しかしその時『ピン』と来た、この顔でこんなくさいセリフを真顔で言うその心意気にグッときた。

純粋に感動できる男は大きな男である。
すくなくとも人を騙すためにうそはつきまい。

かくして私はブレークスルーテクノロジーコースに参加することになったのである。

またまた続く・・・・・。




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ランドマークエデュケーション・ブレークスルーテクノロジーコースについて。

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