スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ランドマークエデュケーションに関する誹謗中傷について。

ランドマークエデュケーションに関する誹謗中傷を今でもみかけます。

あたりまえですが個人や法人を誹謗中傷することと「言論の自由」とはまったく違うことです。

ブログやホームページで個人や法人を名指しで誹謗中傷すれば名誉棄損で訴えられることもあります。

法人も人の集まりです。特定な会社を名指しで誹謗中傷することは実質上はその会社に属する社員、関係者全員の名誉を棄損していることになるのです。

それが許される社会であってはならないと思います。

私は、家庭や個人の人生に何らかの悪影響与える可能性のあるギャンブルが嫌いですし、子供たちに悪影響を与えると思う戦闘ゲームも世の中にない方がいいと思っています。

だからといってJRAや、ゲームをつくっている人や会社を誹謗中傷し攻撃してもいい理由にはなりません。

社会を生きる私たちはそれぞれが大人として独立した責任をもって物事にかかわることが求められているのです。


また法人側にも常に責任があります。

ランドマークエデュケーションがこれからも責任をとらなければいけないと思うのは、受講生が自分の周りの方々にランドマークエデュケーションのプログラムへの参加を薦める際に、選択の自由が確実に提供され、そこに無理強いや強制などの力がまったくかからないように徹底することだと思います。

そのためにランドマークでは申し込んだ後8日間のクーリングオフ期間をもうけるなど、その他にもいろいろな工夫をしているのも確かです。

しかし相手の方が大事な方であればあるほど参加してほしいという思いが強くなるだけに難しい問題でもあります。

ランドマークエデュケーションの教育自体はとても素晴らしいものです。
他では得ることのできない価値がたくさんあります。

その価値が十分に世間に知られることで誰もが安心して参加できるようになることを望んでいます。


余談

私はインターネットの情報を読む時、その文章を書いている人はどんな人なのかを想像しながら読みます、相手を知らずにただ情報だけを鵜呑みにすることにはある種の怖さがあるからです。

文章にはその人柄が現れるし、その人が使う言葉がその人となりを映し出していると思います。



スポンサーサイト

ランドマークエデュケーション 

一言ではなかなか伝えることの難しいランドマークエデュケーションのプログラムの価値を少しでも伝えたいと思っています。
訪れてくれてありがとうございます。

ランドマークエデュケーションはその前身を含め過去に30年以上も世界中で教育プログラムを提供し、受講された方は世界中で何百万という人数になります。

現在、世界の20カ国以上で開催し、日本では東京だけで年間に1400人近い人が新たに参加しています。

長い歴史と実績があります。

時に誤解を生む要因になっていますが、ブレークスルーテクノロジーコースが人から人へ紹介することで提供され続けてきました。

考えてみればそれだけで30年も継続し拡大してきたこと自体コースの価値を語ってくれていると思います。

「結局は金もうけだろう」と考える人がいます。

もちろんランドマークエデュケーションも株式会社である限り、会社を健全に経営し、より多くの人に質の高いプログラムを提供するために収入を得ることに責任をもたなければなりません。

しかしその会社の根本的な目的がお金儲けなのか、人への貢献なのかによってプログラムの印象は全く違ってくるでしょうし、もしプログラムに本物の価値がないのであればとっくの昔にすたれているでしょう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インターネット上に肯定も否定もどちらの意見もあることは消費者が物事を吟味し選択する時に役立つと思います。

しかし度の過ぎた批判的なサイトを読んでいると気が滅入ってくるのも確かです。
物事を悪く見せる手法を駆使して人に悪いイメージを押し付けることは悪影響にもなるのではないでしょうか?
ランドマークエデュケーションに対する過激な批判のブログを読むと
「あいつはこんなものにはまってしまったのか、本当に馬鹿な奴だ、ランドマークエデュケーションはなんてひどいところだ・・・・・・」
と、人を本気で信じ込ませるような内容です。

この記事を書いている人も、ここに投稿している人も、人の役に立とうと思っているのだと思います。

けれど一方的な思い込みや決め付けがはげしすぎるのも確かです。

どんなドキュメンタリーの映画もカメラの位置を変えれば違う物語ができあがるように、どんな現象も悪く書こうと思えばいくらでも書けるし、良いこととして書こうと思えば書けるのです。

悪評を読みそれを信じ込まされた人は、そうしたくなくてもコースに参加した人を偏見から聞くようになるでしょう。

ただ純粋に良かったことを伝えただけで内容も詳しく知らずに「それは絶対変だ!」と決め付けられるのは悲しいことです。

ランドマークエデュケーションに関する批判的で過激な記事を読んだ時に私が一番心配になることはコースに参加された方とまだ参加していない方との人間関係に起きる悪影響です。

実際に親子の関係や友人関係や同僚との関係など批判てきなサイトを見てそれを信じた人がコースに参加した人を過剰に避けたり、攻撃したりすることが起きていることを耳にします。

人に余計な不安や脅しを与えたり、人の間に無益な戦いを生む過激な書き込みは本当に人の役に立つのでしょうか?

年間2000人のあらゆる職業のあらゆる年齢の人が自分自身の人生のために参加し、知恵と勇気を振り絞ってつくった成果を否定することは誰にもできないと思います。

また家族や友人、同僚など周囲の人たちを大切に思い、貢献になればという思いでコースにご招待した人の真心も誰にも否定されるものではないと思います。

大多数の方はこの教育を人生に役立て周りの方に勧めるにしても相手の方のことを思いやりその関係に責任をもって取り組んでいます。

人のためだというのを楯に、実際に見も知らぬ人たちの気持ちや思いを思慮深く考えることができない書き込みは幼稚な行為だと思います。

素性が隠された中でその人のことも知らずに洗脳だのマルチだの過激な言葉で装飾し批判するのは簡単ですが、批判のみしていたら決して知ることはできない、多くの人の真心や勇気、人の役に立ちたいという思いがそこには実際にあるのです。

もちろん今の時代何かを決断する前にネットの情報は役立つのも確かです。
しかしネット上で名前も明かさず人や企業を悪者にするだけの書き込みを私だったら信用しません。

もし誰かにブレークスルーテクノロジーコースを招待されているなら悪い情報やいい情報どちらも脇において、偏見からではなく一生懸命何かを伝えようと話している人の言葉に耳を傾けてみてください、そして互いを尊重し意見を交わしてみてください。

参加するかしないかはまったく自由なのですから。

FC2カウンター
プロフィール

it

Author:it
ランドマークエデュケーション・ブレークスルーテクノロジーコースについて。

スポンサードリンク
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。