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ランドマークエデュケーションに関する誹謗中傷について。

ランドマークエデュケーションに関する誹謗中傷を今でもみかけます。

あたりまえですが個人や法人を誹謗中傷することと「言論の自由」とはまったく違うことです。

ブログやホームページで個人や法人を名指しで誹謗中傷すれば名誉棄損で訴えられることもあります。

法人も人の集まりです。特定な会社を名指しで誹謗中傷することは実質上はその会社に属する社員、関係者全員の名誉を棄損していることになるのです。

それが許される社会であってはならないと思います。

私は、家庭や個人の人生に何らかの悪影響与える可能性のあるギャンブルが嫌いですし、子供たちに悪影響を与えると思う戦闘ゲームも世の中にない方がいいと思っています。

だからといってJRAや、ゲームをつくっている人や会社を誹謗中傷し攻撃してもいい理由にはなりません。

社会を生きる私たちはそれぞれが大人として独立した責任をもって物事にかかわることが求められているのです。


また法人側にも常に責任があります。

ランドマークエデュケーションがこれからも責任をとらなければいけないと思うのは、受講生が自分の周りの方々にランドマークエデュケーションのプログラムへの参加を薦める際に、選択の自由が確実に提供され、そこに無理強いや強制などの力がまったくかからないように徹底することだと思います。

そのためにランドマークでは申し込んだ後8日間のクーリングオフ期間をもうけるなど、その他にもいろいろな工夫をしているのも確かです。

しかし相手の方が大事な方であればあるほど参加してほしいという思いが強くなるだけに難しい問題でもあります。

ランドマークエデュケーションの教育自体はとても素晴らしいものです。
他では得ることのできない価値がたくさんあります。

その価値が十分に世間に知られることで誰もが安心して参加できるようになることを望んでいます。


余談

私はインターネットの情報を読む時、その文章を書いている人はどんな人なのかを想像しながら読みます、相手を知らずにただ情報だけを鵜呑みにすることにはある種の怖さがあるからです。

文章にはその人柄が現れるし、その人が使う言葉がその人となりを映し出していると思います。



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ランドマークエデュケーション・ブレークスルーテクノロジーコースについて。

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