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ランドマークエデュケーション 「28歳の友人の勇気」

ランドマークエデュケーションに勧誘されている。被害を受けないか心配だ。
金儲けのために人をカモにして洗脳しているのではないか。
どんなものか知りたい。という方へ。

何度もいいます。
コースはそんな心配するようなものではありません。
価値があるように思わされるわけでもなく、実際に価値があるのです。

私たちはこのブログを通してコースの価値をできる限り伝えていきたいと思います。

今回は私の友人の弟さんに協力してもらい成果を書いてもらいました。
彼は4年前にお姉さんの紹介でコースに参加しました。
彼は18の時事故で負傷してから車椅子を必要とする生活になりました。

以下彼の成果です。

こんにちは。

僕は姉の強い強い勧めで説明会に参加し、4年前にブレークスルーテクノロジーコースに参加をしました。

僕は18歳の時にバイト先の事故で脊髄を損傷してから足が動かなくなりました。
車椅子を必要とするようになってもう10年になります。

事故直後はただ「なんで・・。」の連続でした。
数年たち車椅子生活に慣れはじめたけれど、どこに行くにも今までのようにはいかず
ちょっとした段差すら行く手を阻むものになりました。

それでも家族にこれ以上迷惑をかけられないし、心配させられない
こんなことに負けたまるかという思いでやってきました。

事故からちょうど6年目、コースに参加をしました。
僕がコースで得たもの、それは、僕の足は動かない、その事実をしっかりと受けとめられたことです。

同時に、僕の足は決して僕の自由を奪ってはいないと知りました。

コースで発明したのは「足は動かないけれど僕は自由だ!」という可能性です。

説明会に来る前に姉が言っていた
「私の弟でいてくれてありがとう。」と言っていた意味がやっと分かりました。

僕は自分のこの足に初めて「ありがとう。」と感謝ができました。
姉にも「僕の姉でいてくれてありがとう。」と言えました。

それからは自分にできることが沢山見えてきました。
不思議ですが景色も違って見えました。

まず、あきらめていた就職をすることができました。

今は、日本にいる南米の子供たちに日本語を教える国際ボランティアに所属し、いろいろな場所に飛び周っています。

以前は人前で話すことなんて苦手だったけれど、学校から公演依頼があり、軽く引き受け実際自分でもびっくりするくらい自由に表現できました。

事故の後、姉は、僕の面倒を一生見る覚悟だったそうです。
でも今はあまりに自由にやっているのであきれています。

今、僕は、人生を楽しんでいます。
そして自由に生きています。
それが成果です。


私も彼と会ったことが何度もあるのですが、彼は本当にやさしくそして力強い人です。
人に勇気を与える人です。

今何を持っているかが人生の価値を決めはしない。
過去を受け入れ、自らの秘められた可能性を人生に発揮する時
誰の人生にも、本来あるべき愛や喜びや自由さや自己表現が手に入る。

彼が見せてくれている勇気から、私はそれを学ぶことができました。

ブレークスルーテクノロジーコースは状況や環境次第ではなく、未来を自分で切り開いていく勇気を得るためのコースなのです。
それを得ることは人間の人生にとってとてつもない価値だと私は思います。

ランドマークエデュケーション BTコースに勧誘されている方へ。

ランドマークエデュケーション BTコースに勧誘されている方へ。

文藝春秋 「特集 能力革命」
タイトル ひらめきの回路を強化しよう 茂木 健一郎(脳科学者)より。

『脳科学的に見れば、脳に生まれつきの決定的な得手不得手はありません。
人間は誰しも境遇や年齢、性格などにかわりなく、飛躍的な成長や劇的な変化を遂げる可能性を秘めた存在です。決定論とか宿命論ほど、脳の実相から遠いものはない。』
  記事より抜粋

この記事を読んだ時、まったくそうだと思いました。
私はランドマークエデュケーションのプログラム以降、人間があらゆる可能性を秘めた存在であることを実感しています。

ブレークスルーテクノロジーコースは
『人間が本来もっている可能性を最大限に発揮できるようになる。』
ためのプログラムです。

では、秘めている可能性をどうやって引き出すことができるのか?
茂木さんは記事の中でこう言っています。

― 茂木さんは日本の中高年が強化させるべき回路は何だとお考えですか。
『やはり、ひらめきや創造性ですね。』
『新しいものが生み出される必要条件は、「経験を蓄積すること」と「こういうものが欲しいというビジョンや欲求を持つこと」の二つと言っていい。中高年の方々には経験の蓄積はあるので、いかにビジョンを持つかが重要というわけです。』
 
― なるほど。しかし、経験がある人ほど過去の成功体験に縛られて、新しいものを生み出そうという意欲やビジョンを持てなくなってしまう傾向があるのでは、ビジョンを持ち続けるにはどうしたらいいのでしょう。


茂木さんはビジョンを持ち続けることを可能にする二つのことを挙げています。

1.
『目の前の目標にとらわれるのではなく、リラックスした状態でいた方が新しい発想がうまれる。という法則が、経験則、及び脳科学のデーターから示唆されます。』
2.
『我々、脳科学者は「メタ認知」と言っているのですが、自分をあたかも外から見たかのように観察することが大事なことなんです。これを最初に体系立てて考えたのが、デカルトの「我思う、ゆえに我あり」です。さらに言えば、自分がひらめいていることに気づくのもメタ認知の力なのです。』 


まさにこの二つをブレークスルーテクノロジーコースでは身につけることができます。

どうしたら毎日もっとリラックスして心の平安を得ることができるのか。
そして、どうやって自分自身を客観的に見ることができるようになるのか。

イライラしたくない、怒りたくないのにそうなってしまうのはなぜか。
最後までチャレンジしたほうがいいと知りつつなぜ途中であきらめてしまうのか。
など自分では認識していなかったことを認識し、自らを客観的に見つめ、答えを得ることができます。

それは、人生の方向性を自分で選択できる自由と心の平安をもたらします。
そして新しい発想やビジョンといった可能性を創造することが容易くなるのです。

私自身も創造する力が、秘められていた可能性を呼び出す力になるということを実感しています。

また、茂木さんは記事の中でこんなことも言っています。

『メタ認知で自分を眺めたときに、自分の過去を否定する必要はありません。過去を引き受けたうえで、さらにどう伸ばすかを考えることが大切なのです。』

確かに過去を否定せずにただ受け入れることによって、未来に向かっていくことはより容易くなるでしょう。しかし、それは簡単なわけではありません。
ブレークスルーテクノロジーコースでは「どうしたら心から過去を引き受けることができるのか。」という質問に的確な手法を提供してくれています。

ランドマークエデュエケーションのテクノロジーは雨後の竹の子のように思いつきでつくられたようなものでもないし、まして、人を欺くためにつくられたものでもありません。

何十年もの間、何百万人という世界中の個人や企業に試され、検証され、洗練されてきたもので、非常に科学的であり、論理的です。

人生をパワフルに生きるうえでとても価値があるものです。

何故自分の大切な方に参加して欲しいと思うかというと、誰の人生にも投資しがいのある価値があるから。
単純にそれだけです。

いいと思わされる程度のもので20年、30年と続くわけがないのです。

人生に秘められている可能性を最大限に引き出すことに興味がある方は、参加しがいがあると心よりお勧めできます。

次の項で私の友人の弟さんがコースに参加された時の成果を書きたいと思います。
まさに彼の成果はここで言っていることを表現してくれています。


ランドマークエデュケーション ブレークスルーテクノロジーコースの成果 まとめ

まとめ

ブレークスルーテクノロジーコースの説明書に下記のように書いてある。

ブレークスルーテクノロジーコースはランドマークエデュケーション株式会社で提供している個人向けの教育、研修プログラムです。

人生の大切な分野で今までの枠組みや過去に限界されない新しい可能性を創造し、飛躍的な成果を創り出していく技術(テクノロジー)を学びます。

そのテクノロジーは、本来自らが持っている能力や可能性を最大限に引き出し、予測を超えた成果つくることが出来るようにデザインされています。

(ここまで抜粋)

コースはこの通りである。

コースのテクノロジーは自分を変えるものではない。
それは、自分が本来はもっているパワーを発揮できるようにしてくれるテクノロジーである。

そのテクノロジーは極めて論理的であり、かつ奥が深いです。

コースに参加して2年弱、沢山の成果があったが、どれも過去の継続ではない、新しい可能性を発見することから得た成果であり、どの成果も人生を生きる上で大事な愛情や喜びや満足を増やしてくれた。

コースはそんな可能性を発掘する技術を学びます。

最後に、コースに招待されている方へ。
先輩のくさいセリフを贈ります。

『太陽の光で見えないけれど昼間でも無数の星は空いっぱいに輝いているんだ。それと同じように今は見えていない可能性がたーーーくさんあるんだ。』 

『たった一度の人生、その可能性を発見して欲しい。』

是非コースでたくさんの価値ある可能性を見つけてください。

沢山の笑いと、沢山の発見と成果と、感動をくれた先輩に心から感謝します。


ランドマークエデュケーション コースの成果

涙の上腕二頭筋の巻

ブレークスルーテクノロジーコースに参加をした。
どちらかというと私はクールな方である、と思う。

しかし先輩があのくさいセリフを真顔で言ってくれていなかったら、今手にしている可能性と出会っていなかったと思うとジーンと来た。

先輩のくさい言葉を引用すると。
私がコースから得たものは、まさに太陽の光に隠されていた、無数の可能性だった。

コースからの成果は数えきれないほどある。
今は一つだけ書きます。

親父について。

私の親父はとんでもない親父であった。
東京下町生まれの下町育ち。
不動産会社を経営していた。

酒、たばこ、女性関係、博打、全てにおいて抜きん出ていた。
しかも、かなりの男前でもあった。
若い頃の写真を見ても映画俳優のようである。実際にそういう話もあったらしい。(後の母談)

そして、家にはいつも嵐が吹き荒れていた。
母はよく家出をした。
父はあまり家にいなかった。

でも良くありがちな悲壮感や暗さは家にはなった、母がえらかったのだと思う。

父と共に遊んだ記憶はわずかである。

千葉の海沿いの川に、はぜ釣りに行ったこと。
近くの店で天ぷらにして食べたら、とてつもなく美味かった。

家族で行った、やはり千葉の行川アイランド。
観客が参加できる機会があり、当然酔った父は舞台にあがりハワイアンの女性にキスされていた。
子供ながらに恥ずかしかった。

鉄火場(博打の場)
母の目をごまかすために私と散歩にみせかけたのだろうと今は分かる。
恐ろしい顔をしたその筋の人が白い布を取り囲む中、父の横にちんまりと座り、花札のピッシッという音、チンチロリンと転がるどんぶりの中のサイコロ、行き交う一万円札をじっと眺めていた。

私の仕事は、熱くなった父の元から消えていく一万円札を減らすために、隙をみては父のお札を座布団の下に隠すことだった。

帰り道、それをまとめて父に渡した。
父は無言で受け取っていた。

小学校の5年生の頃また喧嘩をして父が母を追い出した。
クリスマスの翌日の夜だった。
次の日、学校からもどった私は母が帰っていたらいいなと思い、庭にまわり窓から家の中を覗いた。
窓辺にはもらったクリスマスのプレゼントが置いてあり、その向こうに怖い顔をした父が座っていた。

母は数日後に帰ってきた。

中学生になった頃から父は家にいる日が更に少なくなり、会っても近寄るのが難しい雰囲気が常に漂っていた。

高校3年の5月に父は突然に他界した。
肝臓が根を上げた、父の破天荒ぶりにはついていけなかったようである。

それから18年の月日が経った。

コースに参加している最中にふと「俺は親父に触れた記憶がない。」と気づいた。
びっくりした。
僅かに一緒にいた時間も、手を握った記憶もないし、顔にも髪にも体のどこにも俺は親父に触れた記憶がいっさいない。

そして親父とのその関係が他の全ての人間関係に影響していると分かった。
私は人に頼ることをしない。
滅多やたらに人と深くかかわらない。
必要以上なことは決して言わない。

それはコースの中での小さな気づきだった。

コースが終わってすぐに、田舎に帰る機会があった。
コースで得た沢山の成果を母と話した。そしてこんなに母と会話したことがないというくらいに、昔のことについて、母について沢山会話した。

ふと思い立ち2階にあがり、アルバムにせず箱の中で乱雑に収まったままの我が家の古い写真を整理しようと思った。

写真の束を持ち上げ机に出し、またすくおうと思った時、目に映った写真を見て息を呑んだ。

束の一番上に親父の肩に乗り、親父の頭にしがみつき、赤みを帯びたほほをしている4歳の頃の私がそこにいた。
安心しきって力いっぱい親父の頭にしがみついている。

親父の顔はどうみてもやさしそうだ。

親父を決め付け距離をおいていたのは自分だった。

一瞬の出来事だった。
けれどそれは初めて親父を親父のまま受け入れられた瞬間だった。

それから私の人生は同じではない。
以前よりもっと人を身近に感じ、会話できる深さが増した。

仕事の成果は目に見える程に上がり、格闘がない。
何が違うかわからないが全く違うのである。

私はもちろん先輩に敬意を込めてこの成果を話した。
電話の向こうで「良かったナー」という太い声は泣いているようだった。

コースの成果は数え切れないほどあるが、私にとってこれは大事な成果です。


読んでくださってありがとうございました。



私がブレークスルーテクノロジーコースに参加を決めた理由。

恐怖の上腕二頭筋の巻 続き

私がランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースの参加を決めた理由。

ひととおり説明を聞いて確かによさそうだし、自分の為にもなりそうなのである。
特に自分のやり方を信じ、それが一番いいと思っている私には、自分で見えていない枠がありそうだ。
もっと視野が広がれば仕事にも役立つだろう。

確かに判るのだが、しかし、まだ強く心動かされない。まだ、ピンと来ない。
私にとっては、このピンとくる。が大事なのである。
それで随分いい仕事をしてきた。

『うむむーー。』とうなっている私に先輩がその上腕二頭筋以上に太い首を私に向けて聞いた。
『迷ってるか?』
そう、だからうなっているのだ・・

『俺の気持ちを言うと、お前にコースをやって欲しい、なぜなら、お前にはもっともっと可能性があるからだ。』
真剣だ。

『知ってるか太陽の光で見えないけれど昼間でも無数の星は空いっぱいに輝いているんだ。それと同じように今は見えていない可能性がお前にもたーーーくさんあるんだ。』 
太い腕がひろがった。

『たった一度の人生、その可能性をお前に見て欲しい、あるのに見えないってのはつまらん。』

自分で感動している。
しかも完璧にくさすぎる。

しかしその時『ピン』と来た、この顔でこんなくさいセリフを真顔で言うその心意気にグッときた。

純粋に感動できる男は大きな男である。
すくなくとも人を騙すためにうそはつきまい。

かくして私はブレークスルーテクノロジーコースに参加することになったのである。

またまた続く・・・・・。

広告代理店に勤めて早14年目の友人の場合

恐怖の上腕二頭筋の巻

私は一年半前に、面倒みのいい先輩からイブニングセッションとやらの招待で電話をもらったのがランドマークエデュケーションを知るきっかけでした。

最初の反応は『ランドマークエデュケーション?やばい勧誘だ・・先輩以前から豪快なところがあったから、とうとういくとこまでいってしまったか。』でした。

私はすかさず『先輩変なものにはまってるんじゃないですか♪』と敢えて明るく聞くと。
『はまってなんかいね??よ?』といつもの豪快さがないので疑惑は確信へと変わりました。

その先輩は早くに起業し現在も会社は順調に成長しています。はっきり言って豊かな経済状況です。私もいろいろとお世話になったことがありました。

けれどそれとこれとは話は別でどんなにお世話になっていようと宗教だけは勘弁という気持ちでした。私は一般的日本人でイエス様も仏様も神様もイベントで拝むことはするけれど、普段はまったく宗教というものに縁がないし、興味もないし今後もその予定はない。

『先輩それってあやしいものじゃないですよね?』
今考えると失礼な質問だがその時は切実だったので聞きました。

帰ってきた返事が『俺がそんな変なもの進めるはずがないだろう。』でした。
いや、残念ながら『進めそう』なのです。
尊敬はしているのですが、時々周囲がびっくりするくらい我が道を行くので。

私はなんとかこの場を切り抜けなければ、先輩の気持ちを害することなく事なきを得なければ・・徹底して事なかれ主義の私は『そうですね、すごくいいものだって言うことはよく判ったので明日はどうしてもはずせない用事で行けませんが、今度調節してまたこちらから連絡します。』

そつのない最高に礼儀正しく完璧な答えでした。

しかし、それで『分かった!』と引くくらいならあそこまで成功しないだろう先輩は、その上腕二頭筋と同じくらい太い声で『そうか、調節するのか・・・では今から一緒に調節しよう。』
というわけで私は素晴らしい先輩と共にイブニングセッションに行くことになったのです。

イブニングセッションと呼ばれる説明会は批判サイトに書いてあるようなところではありません。
見ようと思えばそう見ることができるのかもしれませんが、それは無理があります。
何でも、あやしい!と見れば、すべてがあやしく見えるものです。

部屋に入るだけで、閉じ込められたと感じたり、ただ人が話しかけてくるだけでも無理やり勧誘されそうだと感じたり、プレッシャーに感じたりするなら行かないほうがいいです。

そうでもない限り、プレッシャーなどまったくないです。
実際に強制されるようなことは一つもなかったですし、帰ろうと思えばいつでも帰れます。
途中退室まったく自由です。

やるかやらないかはまったく自分次第で自由なんだということが明確であれば、誰が何を言ってこようとプレッシャーなど感じないものです。
それが大人として生きる道ー♪と考えてます。

話したくなければ「もう結構です。」と言えばいいのです。

話してくれる人に多少はよるのかもしれませんが、私はランドマークエデュケーションの人との話は楽しく、聞いているだけでも「なるほどナー」とためになる要素がありました。

しかし・・私にとっての大きな砦はランドマークエデュケーションでも、そこにいた人でもなく、もちろん先輩だったのです。

ドラマ調に次回へ続く・・・・・


5人の良き仲間

5人の良き仲間。

先にお話したように私の周りには20人以上のランドマークエデュケーションに参加した友人がいます。内5人とは会えば飲み、語る、良き仲間です。時々ランドマークで得たもの、学んだことについて会話をします。
今では笑い話ですが、コースに参加するまでのいきさつもそれぞれにいろいろありました。

現在、私たちはランドマークのプログラムには参加していませんが多くの友人が周りで参加しているので、今現在も参加している友人やこれから参加する友人と会ったり話したりすることがあります。

そしてこれから参加する人がほぼ必ずと言っていいほどしてくる質問は「本当にコースは価値があるの?信頼できるものなの?」です。

と言う訳でそんな不安を持っている友人が少しでも安心して参加できるよう、私たちの意見や周りの友人の意見をここで発表しようと思いました。

なんと言っても私たちを紹介してくれた先輩と同じくらい『恐ろしいくらいすごいコース』には間違いないのです。

参加する人にはできれば安心して参加して欲しいものです。

このブログはしばらく更新していなかったのですが、こんな経緯で新たに息を吹き返した次第です。

著作権等によりコースの内容は書けませんが、いろいろな友人から意見をつのり可能な限り多方面からランドマークエデュエケーションのコースを伝えられるように努力したいと思います。

三度ランドマークエデュケーション 被害 勧誘 洗脳などの言葉について。

ランドマークエデュケーションをグーグル検索すると「勧誘」「洗脳」「被害」などの言葉と、上位には以下のようなサイトがあります。


ランドマークエデュケーション Landmark Education BTC
悪魔の洗脳集団!ランドマークエデュケーションに注意してください!
自己啓発セミナー対策ガイド:ランドマークエデュケーション
ランドマーク・エデュケーションって何か教えて下さい 
ランドマークエデュケーション株式会社 東京センター(五反田)
タグ ランドマークエデュケーションとは - FC2ブログ(blog)

また関連検索のトップにはランドマークエデュケーション 被害とでてきます。

それぞれにいろんな意見はありますが、誰もが人の役に立ちたい、もっと世の中を良くしたいと思っているのではないでしょうか。
表現は違えど人間として根本的な思いは同じだと思うのです。

人間として大切な、人へのやさしさ、人への思いやりを無視するのであれば、心から喜びに満ちた人生は生きられないでしょう。
誰もそんな人生は生きたくはないと私は思います。

インターネット上に肯定も否定もどちらの意見もあることは物事を吟味するうえでいいことだと思います。

しかし、批判的なサイトを見ていて思うのですが、自分の意見を公表する時でも、理性をもっていることが大事だと思います。

例えば、上記2番目の「悪魔の洗脳集団・・・・・」を今現在、誰かに招待されている方が読んだら。

「あいつはこんなものにはまってしまったのか、本当に馬鹿な奴だ、自分がカモになっていることも知らずに、新しいカモを呼び入れるよう洗脳されて・・・・・・なんとか友人の目を覚まさせてやらなければ。」

と、本気で信じ込ませるような内容です。

この記事を書いている人も、ここに投稿している人も、人の役に立とうと思っているのだと思います。
けれど思い込みや決め付けがはげしすぎるのも確かです。

この記事を信じた人は、そうしたくなくてもコースに参加した人を偏見から聞くようになるでしょう。
ただよかれと思って伝えたことを、絶対変だ!と決め付けられるのは悲しいことです。

大多数の方はこの教育を人生にしっかりと活かし、周りの方に勧めるにしても相手の方のことを思いやり、責任をもって取り組んでいるでしょう。
もしその責任がとれないのであれば参加すべきではありません。

ランドマークエデュケーションに参加した方が大人として責任ある行動をとるかどうかは、その人それぞれの良識にかかっているのも確かです。

ランドマークエデュケーションには多くの方が参加します。
いろいろな年齢のいろいろな職業の方々です。
多くの方が同僚や友人、家族から招待され参加します。
10代のコースには、親からの勧めで中学生や高校生も参加します。

現在日本では年間2000人の方が新たに参加していると聞いています。
コースの価値を認め、誰かを紹介しようとした人は参加した人の倍近くになるでしょう。
そんなに多くの人がコースは価値があったと認めているのです。
しかも日本では20年以上の歴史があります。

もし批判サイトのとおりのでたらめなコースならとっくの昔になくなっているでしょう。

あまりに過剰な記事を読んだ時に私が懸念するのは。

もし、親からの勧めで参加し、コースは良かったと思っている10代や20代の子供たちがそんな記事を読んだらどんな気持ちになるのだろう。
また、子供から招待を受けているお父さん、お母さんがそんな読んだらどれくらい子供のことを心配に思うだろう。
ただ愛情表現したかった子供に対してどう答えるのだろう。
友人からの招待であれ、上司や同僚からの招待であれ、招待をされている方がそんな記事を読むことによってその人間関係にどういう影響があるだろう。

それが本当に心配です。

それこそ人に余計な不安を与えているとしか思えません。

また、私が受講中に知り合ったランドマークのある男性社員の方は本当に親切な素晴らしい人でした。奥さんと二人の小さな子供がいたと思います。
彼の家族があれを見たらどう思うのだろう?余計なお世話ですが心配になります。

人のためだというのを楯に、自分の意見を公表するにしても、実際に見も知らぬ人たちの気持ちや思いを思慮深く考えることができないのであれば、それは良くないです。
それこそ言葉の暴力だと思います。

子供が周りのことを考えずに、ただ気に入らないと叫んでいるのと同じになってしまいます。

素性が見えない中で「被害」「洗脳」「勧誘」など、過激な言葉で装飾し批判するのは簡単ですが、批判だけしていたら決して知ることはできない、多くの人の真心や勇気、人の役に立ちたいという思いがそこには実際にあるのです。

年間2000人のあらゆる職業のあらゆる年齢の人が自分自身の人生のために参加し、知恵と勇気を振り絞ってつくった成果を否定することは誰にもできません。

またその人たちの人生に心から敬意をもって、その人生に貢献になればと思いコースにご招待した人の真心も誰にも否定されるものではありません。

もし、「無理やり勧誘された。」「私はやらされた!」と後で思うようなら最初からやってはいけません。
無理にでもコースをやらせるように。なんてランドマークエデュエケーションでは教えてはいません。

実際に参加をしてこの耳で聞きましたが、コースに誰かをご招待する時は、参加するかしないかはまったく自由であることを必ず伝えるようにと何度も言っていました。

ブレークスルーテクノロジーコースはあらゆる角度から物事を本当に吟味することができ、人生の様々のことに責任をもって扱うことができる成熟した大人のためのコースです。


再びランドマークエデュケーションについて。(勧誘されている方へ。)

ランドマークエデュケーションのコースに勧誘されているんだけどいったいどんな会社だろう?ブレークスルーテクノロジーっていったいなんだろう?と疑問をもっている方へ。

興味を持って訪れてくださった方もいるでしょうが、家族、友人または同僚がへんな宗教か洗脳集団、マルチ商法にはまってしまったのではないかと不安を持たれて訪れた方もいるでしょう。

そこで、心配している方のために伝えたいのですが、ランドマークエデュケーションが洗脳だのマルチだのということは絶対にありません。それだけは真心の限りを文章に託して言えることです。

確かに、毎日のニュースを見ていると、自分さえ良ければいいと思っている人が増えたように思います。平気で自分の親ほどにはなれた歳の方を騙すような犯罪をする人もいます。

そんな時代を踏まえたうえでランドマークエデュケーションが決して人を騙したりするあやしいものではないということを心からお伝えしたいです。

私の周りにはブレークスルーテクノロジーコースに参加をした友人、同僚が20人以上います。ほとんどの人が参加する前は多かれ少なかれコースがどんなものか不安があったと言っていました。
しかし、参加した後はまったく違う意見を言います。

確かに新しいものであるが故に伝わりづらく偏見を持つ人もいるかもしれませんが、本当に価値あるコースです。

ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースについて一言

ランドマークエデュケーションブレークスルーテクノロジーコースは参加者それぞれの人生の大切な分野で成果を創れるようになることを目的としています。

ですからコース終了後に参加者がつくる成果も人それぞれです。

仕事の生産性が上がる人もいれば、子供との関係がまったく違ってきた、という人もいます。

共通しているのは、今までになかった新しい成果をつくっているということです。

ブレークスルーテクノロジーコースは今の自分に限界を感じている人にとっても、すでに充分な成果をつくり成功している人にとっても、どちらにとっても価値があります。

誰が参加しても今の自分の枠組みからの突破のコースなのです。

しかし、影響力が大きければ大きいほど、周りからみてそれを悪く言う人もいます。
今の世の中それもしかたないことなのでしょう。

ランドマークエデュケーションブレークスルーテクノロジーコースについてインターネットで検索すると

まったくの推測や個人的見解のみで誹謗中傷しているホームページやブログを見かけます。

当たり前ですが個人や法人を誹謗中傷することと「言論の自由」とはまったく違うことです。

ブログやホームページで個人や法人を名指しで誹謗中傷すれば名誉棄損で訴えられることもあります。

法人も人の集まりです。特定な会社を名指しで誹謗中傷することは実質上はその会社に属する社員や関わっている多くの人の名誉を棄損していることにもなるのです。

それが許される社会であってはならないと思います。

誰かにコースへの参加を薦められても、そういう記事を見ると不安になる人もいるでしょう。

そしてそれによってどれくらい多くの人がコースに参加するチャンスを逃したことでしょう。


幸運なことに私の周りにはコースに参加している友人が20人以上います。

新しく友人が参加する時は、ネットに書いてあることよりも周りの多数の友人からの生の情報があるので安心して参加できるようです。

しかし、紹介者が一人の場合は特に、いくらその人を信頼していてもインターネットで批判的なサイトを見たら不安になるのも確かでしょう。

誰でも批判的な情報には左右されやすいものです。

ここで声を大にして言えることは「誰が書いたかわからない記事よりも紹介者を信頼して大丈夫ですよ。」ということです。

自分のために参加するならば、ブレークスルーテクノロジーコースから得るものは、批判的なサイトに書いてあるようなものではないことが明らかになります。

そして人生にとって本当に大切なことをたくさん学ぶことができます。

過去30年以上も世界中で何百万人という人達に提供され続けてきただけのことは確実にあります。

下記、私がランドマークエデュケーションブレークスルーテクノロジーコースを知る上で見たらいいと思うサイト、またコースに参加した人であろうブログを紹介します。

ランドマークエデュエケーション東京センター

ランドマークエデュケーション ファミリーサイト

ランドマークエデュケーション 公式サイト

ランドマークエデュケーション 受講生の成果

ランドマークエデュケーション ファンサイト

ランドマークエデュケーション アジア各国のページ

ランドマークエデュケーション アメリカ版サイト コースの説明を映像で

ランドマークエデュケーションへの参加を迷っている方へ

超一級グルメの旅(イタリア・フランス)

浜ちゃんのよもやま話 タイガーウッズについて

受講した方がつくる成果は様々です。

共通しているのは、ブレークスルーテクノロジーコースは本当に良かったよ!ということです。

一生に一回のかけがえのない人生です。

コースに参加することは、その人生を満足と達成に満ちた充実感のあるものにしてくれます。


ランドマークについてもっと知りたい方、不安を持っている方。
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ランドマークエデュケーション・ブレークスルーテクノロジーコースについて。

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