本当に良かったよ!! ブレークスルーテクノロジーコース
皆さん、ランドマークエデュケーション社が提供しているブレークスルーテクノロジーコースってご存知ですか? このコース、恐ろしいくらいに凄いんです。 何が凄いかって? 続きはブログで・・。
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ランドマークエデュケーション BTコースに勧誘されている方へ。
ランドマークエデュケーション BTコースに勧誘されている方へ。

文藝春秋 「特集 能力革命」
タイトル ひらめきの回路を強化しよう 茂木 健一郎(脳科学者)より。

『脳科学的に見れば、脳に生まれつきの決定的な得手不得手はありません。
人間は誰しも境遇や年齢、性格などにかわりなく、飛躍的な成長や劇的な変化を遂げる可能性を秘めた存在です。決定論とか宿命論ほど、脳の実相から遠いものはない。』
  記事より抜粋

この記事を読んだ時、まったくそうだと思いました。
私はランドマークエデュケーションのプログラム以降、人間があらゆる可能性を秘めた存在であることを実感しています。

ブレークスルーテクノロジーコースは
『人間が本来もっている可能性を最大限に発揮できるようになる。』
ためのプログラムです。

では、秘めている可能性をどうやって引き出すことができるのか?
茂木さんは記事の中でこう言っています。

― 茂木さんは日本の中高年が強化させるべき回路は何だとお考えですか。
『やはり、ひらめきや創造性ですね。』
『新しいものが生み出される必要条件は、「経験を蓄積すること」と「こういうものが欲しいというビジョンや欲求を持つこと」の二つと言っていい。中高年の方々には経験の蓄積はあるので、いかにビジョンを持つかが重要というわけです。』
 
― なるほど。しかし、経験がある人ほど過去の成功体験に縛られて、新しいものを生み出そうという意欲やビジョンを持てなくなってしまう傾向があるのでは、ビジョンを持ち続けるにはどうしたらいいのでしょう。


茂木さんはビジョンを持ち続けることを可能にする二つのことを挙げています。

1.
『目の前の目標にとらわれるのではなく、リラックスした状態でいた方が新しい発想がうまれる。という法則が、経験則、及び脳科学のデーターから示唆されます。』
2.
『我々、脳科学者は「メタ認知」と言っているのですが、自分をあたかも外から見たかのように観察することが大事なことなんです。これを最初に体系立てて考えたのが、デカルトの「我思う、ゆえに我あり」です。さらに言えば、自分がひらめいていることに気づくのもメタ認知の力なのです。』 


まさにこの二つをブレークスルーテクノロジーコースでは身につけることができます。

どうしたら毎日もっとリラックスして心の平安を得ることができるのか。
そして、どうやって自分自身を客観的に見ることができるようになるのか。

イライラしたくない、怒りたくないのにそうなってしまうのはなぜか。
最後までチャレンジしたほうがいいと知りつつなぜ途中であきらめてしまうのか。
など自分では認識していなかったことを認識し、自らを客観的に見つめ、答えを得ることができます。

それは、人生の方向性を自分で選択できる自由と心の平安をもたらします。
そして新しい発想やビジョンといった可能性を創造することが容易くなるのです。

私自身も創造する力が、秘められていた可能性を呼び出す力になるということを実感しています。

また、茂木さんは記事の中でこんなことも言っています。

『メタ認知で自分を眺めたときに、自分の過去を否定する必要はありません。過去を引き受けたうえで、さらにどう伸ばすかを考えることが大切なのです。』

確かに過去を否定せずにただ受け入れることによって、未来に向かっていくことはより容易くなるでしょう。しかし、それは簡単なわけではありません。
ブレークスルーテクノロジーコースでは「どうしたら心から過去を引き受けることができるのか。」という質問に的確な手法を提供してくれています。

ランドマークエデュエケーションのテクノロジーは雨後の竹の子のように思いつきでつくられたようなものでもないし、まして、人を欺くためにつくられたものでもありません。

何十年もの間、何百万人という世界中の個人や企業に試され、検証され、洗練されてきたもので、非常に科学的であり、論理的です。

人生をパワフルに生きるうえでとても価値があるものです。

何故自分の大切な方に参加して欲しいと思うかというと、誰の人生にも投資しがいのある価値があるから。
単純にそれだけです。

いいと思わされる程度のもので20年、30年と続くわけがないのです。

人生に秘められている可能性を最大限に引き出すことに興味がある方は、参加しがいがあると心よりお勧めできます。

次の項で私の友人の弟さんがコースに参加された時の成果を書きたいと思います。
まさに彼の成果はここで言っていることを表現してくれています。



ランドマークエデュケーション 「28歳の友人の勇気」
ランドマークエデュケーションに勧誘されている。被害を受けないか心配だ。
金儲けのために人をカモにして洗脳しているのではないか。
どんなものか知りたい。という方へ。

何度もいいます。
コースはそんな心配するようなものではありません。
価値があるように思わされるわけでもなく、実際に価値があるのです。

私たちはこのブログを通してコースの価値をできる限り伝えていきたいと思います。

今回は私の友人の弟さんに協力してもらい成果を書いてもらいました。
彼は4年前にお姉さんの紹介でコースに参加しました。
彼は18の時事故で負傷してから車椅子を必要とする生活になりました。

以下彼の成果です。

こんにちは。

僕は姉の強い強い勧めで説明会に参加し、4年前にブレークスルーテクノロジーコースに参加をしました。

僕は18歳の時にバイト先の事故で脊髄を損傷してから足が動かなくなりました。
車椅子を必要とするようになってもう10年になります。

事故直後はただ「なんで・・。」の連続でした。
数年たち車椅子生活に慣れはじめたけれど、どこに行くにも今までのようにはいかず
ちょっとした段差すら行く手を阻むものになりました。

それでも家族にこれ以上迷惑をかけられないし、心配させられない
こんなことに負けたまるかという思いでやってきました。

事故からちょうど6年目、コースに参加をしました。
僕がコースで得たもの、それは、僕の足は動かない、その事実をしっかりと受けとめられたことです。

同時に、僕の足は決して僕の自由を奪ってはいないと知りました。

コースで発明したのは「足は動かないけれど僕は自由だ!」という可能性です。

説明会に来る前に姉が言っていた
「私の弟でいてくれてありがとう。」と言っていた意味がやっと分かりました。

僕は自分のこの足に初めて「ありがとう。」と感謝ができました。
姉にも「僕の姉でいてくれてありがとう。」と言えました。

それからは自分にできることが沢山見えてきました。
不思議ですが景色も違って見えました。

まず、あきらめていた就職をすることができました。

今は、日本にいる南米の子供たちに日本語を教える国際ボランティアに所属し、いろいろな場所に飛び周っています。

以前は人前で話すことなんて苦手だったけれど、学校から公演依頼があり、軽く引き受け実際自分でもびっくりするくらい自由に表現できました。

事故の後、姉は、僕の面倒を一生見る覚悟だったそうです。
でも今はあまりに自由にやっているのであきれています。

今、僕は、人生を楽しんでいます。
そして自由に生きています。
それが成果です。


私も彼と会ったことが何度もあるのですが、彼は本当にやさしくそして力強い人です。
人に勇気を与える人です。

今何を持っているかが人生の価値を決めはしない。
過去を受け入れ、自らの秘められた可能性を人生に発揮する時
誰の人生にも、本来あるべき愛や喜びや自由さや自己表現が手に入る。

彼が見せてくれている勇気から、私はそれを学ぶことができました。

ブレークスルーテクノロジーコースは状況や環境次第ではなく、未来を自分で切り開いていく勇気を得るためのコースなのです。
それを得ることは人間の人生にとってとてつもない価値だと私は思います。


ランドマークエデュケーションから得た小さな奇跡と家族の絆
ランドマークエデュケーションに参加をした友人夫婦の成果です。

こんにちは。

私たちは3年前に友人の進めで夫婦一緒にブレークスルーテクノロジーコースに参加しました。

私たちはコースから「家族の会話は奇跡をつくる」という可能性をつくり、その可能性は今でも私たち夫婦に小さな奇跡や大きな奇跡、そしてかけがえのない絆をもたらしてくれています。

コース以降私たちは、どんなことも二人で話し合うことにしました。
話し合う度、夫婦の絆が深まっていき、それが子供にもはいい影響を与えていることを実感しています。
そんな私たちの小さな奇跡を一つお話します。

私たちには3歳になる男の子がいます。
名前はコウスケといいます。
少しはにかみやで、何でも自分は最後にというタイプの子です。

今年になって夫婦共に気に入った幼稚園に入り、コウスケも気に入ったようで元気に通っていました。

ところが、2週間前に「最近コウスケ君は先生にくっついてばっかりで、友達と遊ぼうしない」との先生からの報告がありました。
その晩さっそく二人で話し合い、まずはコウスケの様子を見守ることにしました。

妻はすぐに原因を見つけました。
妻とコウスケが同じ幼稚園のお友達のリョウ君の家に遊びにいった時、前回は大はしゃぎだったのに殆ど遊ぼうとせず早く帰りたがったのでした。
その日は前回いなかったお友達のテッタ君も来ていました。
妻曰く、コウスケはテッタ君と何かあったようです。

その夜、コウスケに妻は布団の中で話しました。

妻 「今日はどうしたの?リョウ君のお家は大好きだったじゃない。」

コ 「テッタ君はコウスケのことが好きじゃないんだ。」

妻 「テッタ君が何か嫌な事をしたの?」

コ 「おうちに入れてくれなかった」

幼稚園の庭にあるちいさなログハウスのことらしく、入ろうとし
た時に中にテッタ君がいて、入れてくれなかったそうです。

妻 「テッタ君に入れてって言ったの?」

コ 「・・・・・言わなかった」

妻 「コウスケが『入れて』って言わなかったから、テッタ君はコウスケが入り
   たいってわからなかったのかもね。」

しばらくして、コウスケは「うん・・」と小さな声で答えました。
コウスケが違う見方を始めたように見えました。

妻はゆっくり時間をとってまた聞きました。

妻 「コウスケは幼稚園で寂しかったんでしょ」

コ 「うん」

妻 「でも、幼稚園いやだって言わなかったのえらいね」

コ 「コウスケは3歳のお兄ちゃんだから、『いやだ』って言わないよ」

妻 「寂しくてもがんばったんだね。じゃあ寂しくなくなるにはどうしたらいいかな?」
   「仲良しさんがたくさん出来たらいいかな?」

コ 「うん!」うれしそうに答えました。

妻 「仲良しさんを作るのは簡単なんだよ。『一緒に遊ぼう』って言ってみ
   ればいいだけだよ。」
   「きっと、みんなはコウスケから『遊ぼう』って言われるのをまってるよ」

コウスケはじっと妻の目を見て、「言ってみる」と答えました。

妻は「すごいね」といってコウスケを抱きしめました。

親ばかな私はとなりで聞いてて「ジーン」としていました。

翌日妻は幼稚園のお迎えに行った時、リョウ君とテッタ君のお母さんに昨日のことを話したそうです。

そして子供たちが遊ぶ様子を眺めている時、小さな奇跡が起きました!

コウスケは少し離れたところにいたテッタ君に、「テッタ君!」と大きな声で呼びました。

近づいて来たテッタ君に、コウスケは一生懸命何かを伝えようと言葉を探している様子でした。

テッタ君にもそれが伝わったのかコウスケの側にいてくれて、妻も二人のお母さんも誰もがその様子をじっと見守ったまま5分くらい経ちました。

そしてとうとうコウスケは「テッタ君、僕と一緒に遊ぼう!」とまさに妻が昨晩教えた通りに言ったそうです。

その瞬間、リョウ君とテッタ君のお母さんが拍手をして、妻もそれにつられて拍手をしたそうです。

テッタ君は「いいよ〜」と照れくさそうに返事をして、そのあとは二人で何やら楽しそうに遊んでいたそうです。

コウスケの出せる限りの勇気が実った瞬間でした。

妻はあらためて、あの小さな体の中にも、大人と同じように、葛藤も、寂しさもそして勇気もあると分かってすごく嬉しく、自然と涙が溢れてきたそうです。

その夜布団に入った時に妻は改めてコウスケに会話しました。

妻 「今日はがんばったね」
   「また仲良しさんをつくろうね」

コ 「じゃあ神様にお祈りしないと!」とコウスケは元気にいって。
  「コウスケにもっと仲良しさんが出来ますように、この小さなお祈りをイエス様の名前を通して神様におささげします。」

(家族は誰もクリスチャンではありませんが、キリスト教系の幼稚園に通っているのでこんな言い方になります)

コウスケが寝たあと妻と1時間近くこの話をしました。
私は妻に「素晴らしい会話をありがとう」と言いました。
そして二人で、いつも人生の幸福や喜びを感じさせてくれるコウスケに感謝しました。

どんなことも家族で会話をすることによって、一緒に生きる喜びに変えることができる。
小さな奇跡が身近に溢れている。
そしてかけがえのない絆がある。
そんな関係をつくれたことが、私たち夫婦の成果です。



ランドマークエデュケーション 思いやり
ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースについて色々な角度から書くことで、参加をご招待されている方にコースの真価が少しでも伝わったらいいなと思いこのブログを書いています。

ブレークスルーテクノロジーコースは価値あるコースです。それは参加した方が得ている成果を聞けば聞くほど明らかです。

しかし、会社の上司に言われて本当はやる気が無いのにとか、誰かに言われて仕方なくという参加の仕方で、成果を得ずに後から文句を言う方が年間2000人もの受講生の中には僅かながらいらっしゃるのは確かでしょう。

コースは無理にやるものではないです。

私が参加をした時も、確かに無理やり参加させられているということが態度に表れている人がいました。反抗的な態度で最初から疑ってかかっているという感じでした。

コースでは参加する前に、もし参加が自分のためではなく、誰かの強制や無理やりという場合は参加をしないようにという旨をきちんと伝えられますし、もし参加を取り止めたい場合にサポートが必要であれば遠慮なく申し出るようにとも伝えられます。

それにも関わらずそんな風に参加しているのは正直大人げないと思いました。
当たり前ですが、もしやる気がないのなら、参加したくないのなら参加してはいけません。

私たちは世界の中でもとても恵まれた環境に暮らしています。
しかし、それ故に人が自立していなく見えることがあります。
環境に甘えず、自分の人生に自ら責任を持ち、他の人を本当に思いやれる自分を養っていくことが大切に思います。

ブレークスルーテクノロジーコースでは自分の人生がどうであるかを他人や状況のせいにせずに自分の人生に100%責任をもち、同時に他の人を思いやれる力を養います。

常に自分優先だったり、「自分の意見や物の見方だけが絶対に正しい」なんていうのは幼稚な考えですし、相手の視点、自分の視点、両方を吟味し会話をしなければ本当の「会話」ができないのも確かです。

コースでは、人生や人や物事を見る見方や考え方、自分の行動、振る舞いのパターンなど自分の枠組みを見ることができ、そこから出て今までの枠組みの中からは可能ではなかった新しい見方や視点を持つことができるようになります。

それは既存の枠を超えた思考の自由を可能にしてくれます。
創造力にもつながります。

私もコースに参加する以前は自分の物の見方以外は受け入れない時が多々ありました。
それが不自由なことであることもまったく見えていませんでした。

批判サイトを書いている人と同様、私は僅かな情報もすべて自分の狭い視点の中で解釈し考え、結論づけていました。

今の私の視点からはそう見えるけれど本当はどうなんだろうか?常に吟味する余裕だでてきました。

人が互いに相手の言っていることに対して偏見を取り除き心から耳を傾けようとするのであれば、コミュニケーションすることはもっと安全で自由になるでしょう。

誰でも何でも信用していては騙される危険がある社会で、警戒すべきものとそうでないものを瞬時にまた確実に見分ける術をもたない私たちにとって、人とのコミュニケーションに疑いを持ち込むのは仕方のないことです。

ですから、いつでも人々が互いを思いやり、愛情を分かちあい、信頼しあうことができ、貢献しあい、深いコミュニケーションに満ちている社会をつくれたら本当にいいと思います。

人を思いやるには相手の世界ではどうなのかを想像できる力が必要です。
相手はどんな体験をしているのか、どんな思いをしてきたのか、相手の痛みや悲しみや喜びなど、自分の枠を出て相手の世界を自分のことのように想像できる人に溢れたら、もっと思いやりや暖かさに満ちた社会をつくれると思います。

私がランドマークエデュケーションのテクノロジーに価値があると思う理由は、そんな社会を現実にできる可能性があると思うからです。

もし誰かにブレークスルーテクノロジーコースに招待されているのであれば、私は心から「参加して間違いないですよ」と言えます。


ランドマークエデュケーション 友人の成果
ランドマークエデュケーションに参加をした保険の営業を仕事としている友人の成果です。

ランドマークエデュケーションのブレークスルーテクノロジーコースに参加をして確実に営業で成果を継続してつくれるようになりました。

お客さんのニーズを深く聞くことができ自然と人生に関わる深い会話ができるようになりました。
それによって今まで以上に情熱をもって提案し進めることでより信頼を得られるようになった体験があります。

また、断られることの恐れに止められないよになったことも私にとっては大きなことです。
お客さんに安心と充実した人生を提供できる自分として断られても、契約して頂いてもどちらにしても人と会うことの喜びが増したと思います。
それによって朝仕事に行く時のモチベーションがまったく違います。

私にとってブレークスルーテクノロジーコースを一言で言うと、人間として自分を知ることができる探求の場でした。

コースが進むにつれて、自分のことは分っているようで実のところ全く知らないことを痛感しました。

以前は自分のことが見えていないことによって、知識では理解できていることも実際に行動に移すことができずに「何故だろう?」という疑問が繰り返しありました。
しかし、自分のことを知ることにより、「何故だろう?」がなくなり、自然と行動に移すことができるようになりました。

認識していなかった自分が見えれば見えるほど、理想の状態をつくることが容易くなり、格闘がなくなったことが成果につながっています。

またブレークスルーテクノロジーコースで「人間は誰もが無限の可能性に満ちている」と言うことを知識のレベルではなく実感できました。
同時に今まではいかに「この人はこうだ」と決め付けて関わっていたかを痛感しました。

今は自分の知らなかった相手の可能性を発見しながら会話ができるようになり、会話の幅が広がり、より深く人と関わることができていると実感しています。

私も会社推薦の研修などいろいろな研修、セミナーに参加しましたが、ブレークスルーテクノロジーコースはどれとも違い、人間としての本質や人間文化の本質に触れるような新しい教育でした。


ランドマークエデュケーション 
一言ではなかなか伝えることの難しいランドマークエデュケーションのプログラムの価値を少しでも伝えたいと思っています。
訪れてくれてありがとうございます。

ランドマークエデュケーションはその前身を含め過去に30年以上も世界中で教育プログラムを提供し、受講された方は世界中で何百万という人数になります。

現在、世界の20カ国以上で開催し、日本では東京だけで年間に1400人近い人が新たに参加しています。

長い歴史と実績があります。

時に誤解を生む要因になっていますが、ブレークスルーテクノロジーコースが人から人へ紹介することで提供され続けてきました。

考えてみればそれだけで30年も継続し拡大してきたこと自体コースの価値を語ってくれていると思います。

「結局は金もうけだろう」と考える人がいます。

もちろんランドマークエデュケーションも株式会社である限り、会社を健全に経営し、より多くの人に質の高いプログラムを提供するために収入を得ることに責任をもたなければなりません。

しかしその会社の根本的な目的がお金儲けなのか、人への貢献なのかによってプログラムの印象は全く違ってくるでしょうし、もしプログラムに本物の価値がないのであればとっくの昔にすたれているでしょう。


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インターネット上に肯定も否定もどちらの意見もあることは消費者が物事を吟味し選択する時に役立つと思います。

しかし度の過ぎた批判的なサイトを読んでいると気が滅入ってくるのも確かです。
物事を悪く見せる手法を駆使して人に悪いイメージを押し付けることは悪影響にもなるのではないでしょうか?
ランドマークエデュケーションに対する過激な批判のブログを読むと
「あいつはこんなものにはまってしまったのか、本当に馬鹿な奴だ、ランドマークエデュケーションはなんてひどいところだ・・・・・・」
と、人を本気で信じ込ませるような内容です。

この記事を書いている人も、ここに投稿している人も、人の役に立とうと思っているのだと思います。

けれど一方的な思い込みや決め付けがはげしすぎるのも確かです。

どんなドキュメンタリーの映画もカメラの位置を変えれば違う物語ができあがるように、どんな現象も悪く書こうと思えばいくらでも書けるし、良いこととして書こうと思えば書けるのです。

悪評を読みそれを信じ込まされた人は、そうしたくなくてもコースに参加した人を偏見から聞くようになるでしょう。

ただ純粋に良かったことを伝えただけで内容も詳しく知らずに「それは絶対変だ!」と決め付けられるのは悲しいことです。

ランドマークエデュケーションに関する批判的で過激な記事を読んだ時に私が一番心配になることはコースに参加された方とまだ参加していない方との人間関係に起きる悪影響です。

実際に親子の関係や友人関係や同僚との関係など批判てきなサイトを見てそれを信じた人がコースに参加した人を過剰に避けたり、攻撃したりすることが起きていることを耳にします。

人に余計な不安や脅しを与えたり、人の間に無益な戦いを生む過激な書き込みは本当に人の役に立つのでしょうか?

年間2000人のあらゆる職業のあらゆる年齢の人が自分自身の人生のために参加し、知恵と勇気を振り絞ってつくった成果を否定することは誰にもできないと思います。

また家族や友人、同僚など周囲の人たちを大切に思い、貢献になればという思いでコースにご招待した人の真心も誰にも否定されるものではないと思います。

大多数の方はこの教育を人生に役立て周りの方に勧めるにしても相手の方のことを思いやりその関係に責任をもって取り組んでいます。

人のためだというのを楯に、実際に見も知らぬ人たちの気持ちや思いを思慮深く考えることができない書き込みは幼稚な行為だと思います。

素性が隠された中でその人のことも知らずに洗脳だのマルチだの過激な言葉で装飾し批判するのは簡単ですが、批判のみしていたら決して知ることはできない、多くの人の真心や勇気、人の役に立ちたいという思いがそこには実際にあるのです。

もちろん今の時代何かを決断する前にネットの情報は役立つのも確かです。
しかしネット上で名前も明かさず人や企業を悪者にするだけの書き込みを私だったら信用しません。

もし誰かにブレークスルーテクノロジーコースを招待されているなら悪い情報やいい情報どちらも脇において、偏見からではなく一生懸命何かを伝えようと話している人の言葉に耳を傾けてみてください、そして互いを尊重し意見を交わしてみてください。

参加するかしないかはまったく自由なのですから。


ランドマークエデュケーションに関する誹謗中傷について。
ランドマークエデュケーションに関する誹謗中傷を今でもみかけます。

あたりまえですが個人や法人を誹謗中傷することと「言論の自由」とはまったく違うことです。

ブログやホームページで個人や法人を名指しで誹謗中傷すれば名誉棄損で訴えられることもあります。

法人も人の集まりです。特定な会社を名指しで誹謗中傷することは実質上はその会社に属する社員、関係者全員の名誉を棄損していることになるのです。

それが許される社会であってはならないと思います。

私は、家庭や個人の人生に何らかの悪影響与える可能性のあるギャンブルが嫌いですし、子供たちに悪影響を与えると思う戦闘ゲームも世の中にない方がいいと思っています。

だからといってJRAや、ゲームをつくっている人や会社を誹謗中傷し攻撃してもいい理由にはなりません。

社会を生きる私たちはそれぞれが大人として独立した責任をもって物事にかかわることが求められているのです。


また法人側にも常に責任があります。

ランドマークエデュケーションがこれからも責任をとらなければいけないと思うのは、受講生が自分の周りの方々にランドマークエデュケーションのプログラムへの参加を薦める際に、選択の自由が確実に提供され、そこに無理強いや強制などの力がまったくかからないように徹底することだと思います。

そのためにランドマークでは申し込んだ後8日間のクーリングオフ期間をもうけるなど、その他にもいろいろな工夫をしているのも確かです。

しかし相手の方が大事な方であればあるほど参加してほしいという思いが強くなるだけに難しい問題でもあります。

ランドマークエデュケーションの教育自体はとても素晴らしいものです。
他では得ることのできない価値がたくさんあります。

その価値が十分に世間に知られることで誰もが安心して参加できるようになることを望んでいます。


余談

私はインターネットの情報を読む時、その文章を書いている人はどんな人なのかを想像しながら読みます、相手を知らずにただ情報だけを鵜呑みにすることにはある種の怖さがあるからです。

文章にはその人柄が現れるし、その人が使う言葉がその人となりを映し出していると思います。




ランドマークエデュケーション 成果を創りだすテクノロジー
最近興味のある本から・・・

参加したことがある方は分かると思いますが下記に書いている本の説明を読むとブレークスルーテクノロジーコースで提供されているテクノロジー「技術」のセンスに近いものがあることがわかります。

まさにコースの中で発見することは自分を限界づけている固定観念なのです。
それが自分一人では見ることが難しいだけに、多くの人との対話、探究をとおしてコースは行われるのです。
限界の発見は一見マイナスのように見えます。しかしそれが人生の大事な場面における新しい発想、アイデア、創作へとつながっていくのです。

コースで提供されていることがまさに技術、テクノロジーであることが分かりやすく書かれていると思います。


インポッシブル・シンキング 最新脳科学が教える固定観念を打ち砕く技法 (単行本)
ヨーラム“ジェリー”ウィンド (著), コリン・クルック (著), ロバート・ガンサー (
著), 高遠 裕子 (著)

商品の説明
インポッシブル・シンキング
本書のテーマは“発想の転換”である。口で言うのはたやすいが、必要に応じて意識的
に制御できる人は少ないだろう。本書は、発想の転換を脳科学の視点から捉え、その
実践法を説くもの。著者のウィンド氏はマーケティングの権威であり、米国政府をは
じめ多数の有名企業に助言を行っている。

カギとなるのは「メンタルモデル」。人間は誰しも固有のメンタルモデルに自分を取
り巻く世界を無意識に当てはめようとする。だが実際には「人間の脳は受け取った感
覚的な刺激のほとんどを捨てている」と指摘。メンタルモデルを理解して効果的に活
用できれば世界は違って見えると論じる。メンタルモデルは、経営に関わる技術革新
やビジネスモデルよりも幅広い概念だが、ビジネスリーダーには欠かせない意思決定
の力や組織構成力、クリエーティブ・シンキングの向上に直結する概念だとも解説。
複雑極まりない現実にあって、要点だけを抽出(ズームイン)したり、瞬時に全体像を
俯瞰して把握(ズームアウト)できるようなメンタルモデルを構築せよと指導する。

米スターバックスコーヒーを世界的企業に育てたハワード・シュルツ会長の勝因分析
など具体的な事例を示しつつ「既存のパラダイムから抜け出す法」を指南する。


(日経ビジネス 2006/06/26 Copyright?2001 日経BP企画..All rights reserved.)


出版社/著者からの内容紹介
スターバックスはなぜ、新しい“コーヒー文化”を米国へ移植できたのか?アップルはな
ぜ、音楽配信の新モデルを立案できたのか?インテルは危機的な戦略の転換点をどうやっ
て乗り切ったのか?それに対し、新時代の移動手段として登場したスーパー・スクーター
「セグウェイ」は、なぜあっけなく敗北したのか? 情報洪水の中での究極の意思決
定はどうあるべきなのか。ペンシルベニア大ウォートン・スクールの教授陣が、最新
の脳科学研究の知見を駆使して、その具体的な手法を紹介する。通常、自覚しにくい
固定観念を打破できれば、ビジネスにおいても、社会生活においても、ピンチに陥る
前に危機を察知でき、また、多くの人が気づかない場所に新たなマーケットを見いだ
すこともできる。そんな技法が「インポッシブル・シンキング」(不可能を発想する技
法)である。見えない束縛に誰よりも早く気づき、それらを踏まえて新たなアイデアを
生み出し、新機軸に戸惑う周囲を的確に説得する。それらをすべて「技術」として学
ぶことが可能なのだ、と本書は説く。



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ランドマークエデュケーション・ブレークスルーテクノロジーコースについて。

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